
どこかでいつも充電切れの心配をしていないだろうか。
スマートフォンの充電切れのスピードは激しい。
便利とは。こういう使い道も合った。
単三電池一本で駆動する携帯電話 SpareOneはとてもシンプル。
15年間もの間使う事ができるという。通話は連続10時間。

メーカーXPAL が提案している使い方は自然災害などに備えて緊急電話やホットラインを推奨している。
まさに日本には持ってつけではないであろうか。先が懐中電灯のようにも光る。
電話単体で販売されるためもちろんSIMロックはかかっておらず、現地で使える一般のSIMが対応出来る。
しかし対応はGSM(2G)になる。現在日本では使われていない電波領域。世界の82%の場所で使えるのに。矛盾を感じる。
でもそんなに先の話ではない。GSM以外にも、WCDMAに対応したモデルが世界で販売される予定である。
究極、電話は繋がればよい。あなたはどう思いますか?
50$で来月3月発売を開始。こちらから登録し、連絡が取れ次第購入可能。
シンプルの中に奥が深い。
via:source SpareOne


